早稲田大学 教育学部<理科系> 2003年度 問2

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解答作成者: 大塚 美紀生

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入試情報

大学名 早稲田大学
学科・方式 教育学部<理科系>
年度 2003年度
問No 問2
学部 教育学部
カテゴリ ベクトル ・ 微分法の応用
状態 解答 解説なし ウォッチリスト

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\documentclass[b5paper,11pt]{jarticle} \textwidth=136mm \topmargin=-15mm \usepackage{amsmath,amssymb} \pagestyle{empty} \def\Vec#1{\overrightarrow{\mathstrut\hspace*{.5pt}\mathrm{#1}\hspace*{.5pt}}} \def\w#1{\vec{\mathbf{#1}}} \def\eNbr#1{{\fboxrule=.8pt\fboxsep=1.2mm\framebox[6.5mm][c] {\textbf{\large#1}\hspace*{.7pt}}}}% #1には全角数字を入力 \begin{document} \noindent\hspace*{-2zw}\eNbr{2}\ \ 座標平面上の3点O,\,A,\,Bは同一直線上にないとする。 \hspace*{-2pt}線分AB上の点$\mathrm{Pは\,\angle AOP}= \hspace*{-5pt}\\[1mm]% \angle\mbox{POB}$をみたし,線分OP上の点Qは$\mathrm{\angle OAQ=\angle QAP}を みたすとする。ベクトル \hspace*{-3pt}\\[1mm] \Vec{OA},\ \,ベクトル\Vec{OB}\,をそれぞれ\ \w{a},\ \w{b}\ とおく。\\[4mm] \ (\raisebox{-1pt}{\hspace*{-1pt}\textgt{1}})\ \ ベクトル\,\Vec{OP}\,を\, \w{a}\,と\,\w{b}\,を用いて表せ。\\[3mm]% \ (\raisebox{-1pt}{\textgt{2}})\ \ ベクトル\,\Vec{OQ}\,を\,\w{a}\,と\, \w{b}\,を用いて表せ。$ \\[3mm]% \ (\raisebox{-1pt}{\textgt{3}})\ \ O$(0,0)$, A$(2,0)とし,実数x$に対してB$(x,1 )$とする。このとき,点Qの$y座 \\[1mm]\quad\ \ 標をf(x)とする。\ \,xが0\leqq x \leqq 2の範囲を変化するときのf(x)の最大値と最小 \\[1mm] \quad\ \ 値を求めよ。$ \end{document}