早稲田大学 理工 2003年度 問4

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解答作成者: 大塚 美紀生

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入試情報

大学名 早稲田大学
学科・方式 理工
年度 2003年度
問No 問4
学部 基幹理工学部 ・ 創造理工学部 ・ 先進理工学部
カテゴリ 式と証明 ・ 積分法の応用
状態 解答 解説なし ウォッチリスト

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\documentclass[b5paper,11pt]{jarticle} \textwidth=118mm \topmargin=-15mm \pagestyle{empty} \begin{document} \noindent\makebox[1zw][c]{I\hspace*{-1pt}V}.\ \ \,空間内の6点$(\pm 1,\,0,\,0),\, (0,\,\pm 1,\,0),\,(0,\,0,\,\pm 1)を頂点とする正八面\\[2mm] 体\ T$と,\ \,原\hspace*{.3pt}点Oを\hspace*{.3pt}中\hspace*{.3pt}心\hspace*{.3pt}% と\hspace*{.3pt}し,\ Oか\hspace*{.3pt}ら $T\ の\hspace*{.3pt}辺\hspace*{.3pt}の \hspace*{.3pt}中\hspace*{.3pt}点\hspace*{.3pt}ま\hspace*{.3pt}で\hspace*{.3pt}の \hspace*{.3pt}距\hspace*{.3pt}離\hspace*{.3pt}を\hspace*{.3pt}半\hspace*{.3pt} 径\hspace*{.3pt}と\\[2mm] する球\ S\ を考える.\ \,T\ と\ S\ との共通部分を\ A,\ T\ のうち\ S\ に含まれな\\[2mm] い部分を\ B,\ S\ のうち\ T\ に含まれない部分を\ C\ とする.\ \,A,\,B,\,C\ の体\\[2mm] 積をそれぞれ\ a,\,b,\,c\ で表すとき,\,以下の問に答えよ. \\[4mm] \ (1)\ b\ と\ c\ の大小を比較せよ. \\[2mm] \ (2)\ a,\,b,\,c\ の大小を比較し,\,大きい順に並べよ. $ \end{document}