早稲田大学 理工 2004年度 問3

解答を見る

解答作成者: 大塚 美紀生

このコンテンツをご覧いただくためにはJavaScriptをONにし、最新のFlash Playerが必要です。

最新のFlash Playerのインストールはこちら

入試情報

大学名 早稲田大学
学科・方式 理工
年度 2004年度
問No 問3
学部 基幹理工学部 ・ 創造理工学部 ・ 先進理工学部
カテゴリ 確率
状態 解答 解説なし ウォッチリスト

コメントをつけるにはログインが必要です。

コメントはまだありません。

\documentclass[b5paper,11pt]{jarticle} \textwidth=132mm \topmargin=-15mm \usepackage{amsmath,amssymb} \pagestyle{empty} \begin{document} \noindent\hspace*{-2zw}\makebox[1zw][c]{I\hspace*{-1.5pt}I\hspace*{-1.5pt}I}% \makebox[2zw][l]{.}2つのサイコロを同時に投げる試行$Tを行うとする。この試行Tにおいて \\ サイコロの出た目の差の絶対値が1以下である事象をAで表す。以下の問に\\答えよ。\\[4mm] \makebox[2.2zw][l]{\ (1)} Aが起こる確率を求めよ。\\[1mm] \makebox[2.2zw][l]{\ (2)} 試行Tをくり返してm回目に初めてAが起こる確率を求めよ。\\[1mm] \makebox[2.2zw][l]{\ (3)} nを正の整数とする。試行Tをくり返し,\ \,2n回以下の 偶数回目で初めて \\[1mm]\hspace*{2.2zw} Aが起こる確率\hspace*{3pt}p_n\hspace* {3pt}を求めよ。また\hspace*{3pt}p_n\hspace*{3pt}が\,\dfrac{\ 2\ }{7}\, より大きくなる最小のnを \\[1mm]\hspace*{2.2zw} 求めよ。$ \end{document}