東京工業大学 前期 2005年度 問4

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解答作成者: 大塚 美紀生

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入試情報

大学名 東京工業大学
学科・方式 前期
年度 2005年度
問No 問4
学部 理学部 ・ 工学部 ・ 生命理工学部
カテゴリ 図形と方程式
状態 解答 解説なし ウォッチリスト

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\documentclass[b5paper,11pt]{jarticle} \textwidth=132mm \topmargin=-15mm \usepackage{amsmath,amssymb} \pagestyle{empty} \def\Nbr#1{\raisebox{-1.5pt}{\setlength{\fboxrule}{.8pt} \framebox[6mm][c]{\textbf{\Large#1}}} } \def\paalen#1{\makebox[5pt][r]{\raisebox{.7pt}{(}}#1\makebox[5pt][c] {\raisebox{.7pt}{)}}} \begin{document} \noindent\hspace*{-.5zw}\Nbr{4}\hspace*{6pt}\paalen{70点} $ \\[8mm] \qquad 実数x,\ \,yがx^2+y^2\leqq 1を満たしながら変化するとする。\\[8mm] \quad(\makebox[1.5mm][c]{1})\ \ s=x+y,\ \,t=xyとするとき,点(s,\,t)の動く範囲 をst平面上に図示せ \\[1mm]\qquad よ。\\[8mm] \quad(\makebox[1.5mm][c]{2})\ \ 負でない定数m\geqq 0をとるとき,\ \,xy+m(x+y) の最大値,最小値をmを \\[1mm]\qquad 用いて表せ。$ \end{document}