京都大学 理系甲 2009年度 問2

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解答作成者: 米村 明芳

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入試情報

大学名 京都大学
学科・方式 理系甲
年度 2009年度
問No 問2
学部 医 ・ 教育(理)
カテゴリ 図形と計量 ・ 三角関数
状態 解答 解説なし ウォッチリスト

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\documentclass[a5j]{jsarticle} \usepackage{mystyle} \begin{document} \input{size} \begin{FRAME} \quad 平面上に三角形$\sankaku{OA_1A_2}$と点$\hen{A_3}$,$\hen{A_4}$, $\hen{A_5}$を,$n=1$,2,3に対して$\sankaku{OA}_n\hen{A}_{n+1}$と $\sankaku{OA}_{n+1}\hen{A}_{n+2}$が辺$\hen{OA}_{n+1}$に関して対称となるよ うにとる.$\sankaku{OA_2A_5}$の面積が$\sankaku{OA_1A_2}$の面積の正の整数倍に なるとき,$\kaku{A_1OA_2}$の値を求めよ. \end{FRAME} \end{document}