京都大学 理系乙 2009年度 問2

解答を見る

解答作成者: 米村 明芳

このコンテンツをご覧いただくためにはJavaScriptをONにし、最新のFlash Playerが必要です。

最新のFlash Playerのインストールはこちら

入試情報

大学名 京都大学
学科・方式 理系乙
年度 2009年度
問No 問2
学部 医 ・ 理 ・ 薬 ・ 工 ・ 農 ・ 総合人間(理) ・ 経済(理)
カテゴリ 平面幾何
状態 解答 解説なし ウォッチリスト

コメントをつけるにはログインが必要です。

コメントはまだありません。

\documentclass[a5j]{jsarticle} \usepackage{mystyle} \begin{document} \input{size} \begin{FRAME} \quad 平面上の鋭角三角形\sankaku{ABC}の内部(辺や頂点は含まない)に点Pをとり, \hen{A'}をB,C,Pを通る円の中心,\hen{B'}をC,A,Pを通る円の中心, \hen{C'}をA,B,Pを通る円の中心とする.このときA,B,C,\hen{A'}, \hen{B'},\hen{C'}が同一円周上にあるための必要十分条件はPが \sankaku{ABC}の内心に一致することであることを示せ. \end{FRAME} \end{document}