東京工業大学 前期 2006年度 問3

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解答作成者: 大塚 美紀生

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入試情報

大学名 東京工業大学
学科・方式 前期
年度 2006年度
問No 問3
学部 理学部 ・ 工学部 ・ 生命理工学部
カテゴリ 三角関数 ・ 微分法の応用
状態 解答 解説なし ウォッチリスト

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\documentclass[b5paper,11pt]{jarticle} \textwidth=132mm \topmargin=-15mm \pagestyle{empty} \def\Nbr#1{\raisebox{-1.5pt}{\fboxrule=.8pt\framebox[7mm][c] {\textbf{\Large#1\hspace*{.5pt}}}}} \def\paalen#1{\makebox[4pt][r]{\raisebox{.7pt}{(}}#1\makebox[4pt][c] {\raisebox{.7pt}{)}}} \begin{document} \noindent\hspace*{-1zw}\Nbr{3}\hspace*{9pt}\paalen{60点} \\[8mm]% \quad\ \ 平面上を半径1の3個の円板が下記の条件\,\raisebox{.5pt}{(\makebox[5pt] [c]{\large a})}と\raisebox{.5pt}{(\makebox[5pt][c]{\large b})}を満たしながら 動くとき,\\[1.5mm]\ \ これら3個の円板の和集合の面積$Sの最大値を求めよ。\\[7mm] \ \ \raisebox{.5pt}{(\makebox[5pt][c]{\large a})}\ \ \,3個の円板の中心は いずれも定点Pを中心とする半径1の円周上にある。\vspace*{1.5mm}\\ \ \ \raisebox{.5pt}{(\makebox[5pt][c]{\large b})}\ \ \,3個の円板すべてが 共有する点はPのみである。$ \end{document}