東京工業大学 後期 2009年度 問2

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解答作成者: 大塚 美紀生

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入試情報

大学名 東京工業大学
学科・方式 後期
年度 2009年度
問No 問2
学部 理学部 ・ 工学部 ・ 生命理工学部
カテゴリ 微分法の応用
状態 解答 解説なし ウォッチリスト

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\documentclass[b5paper,11pt]{jarticle} \textwidth=136mm \topmargin=-15mm \usepackage{amsmath,amssymb} \pagestyle{empty} \def\Nbr#1{\raisebox{-1.5pt}{\fboxrule=.8pt\framebox[7mm][c] {\textbf{\Large#1\hspace*{.5pt}}}}} \begin{document} \noindent\hspace*{-1zw}\Nbr{2}\ \ \,$p\,\mbox{\Large$>$}\,0\,,\ \, q\,\mbox{\Large$>$}\,0で\hspace*{.7pt}あ\hspace*{.7pt}る\hspace*{.7pt}よ \hspace*{.7pt}う\hspace*{.7pt}な\hspace*{.7pt}点\hspace*{3pt}P(p,\,q)か\hspace* {.7pt}ら\hspace*{.7pt}双\hspace*{.7pt}曲\hspace*{.7pt}線y=-\hspace*{1pt} \dfrac{\raisebox{-.5mm}{1}}{\hspace*{5pt}x\hspace*{5pt}}\,へ\hspace*{.7pt}引 \hspace*{.7pt}い\hspace*{.7pt}た\makebox[1zw][c]{2}本\hspace*{.7pt}の\\[1.5mm] \ \ 接線の接点をA,\ Bとする.\ \ pqをtとおいて,三角形PABの面積をtの式として\\[1mm] \ \ 表せ.\ \ また,この面積の最小値を求めよ. $ \end{document}