東京工業大学 後期 2007年度 問1

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解答作成者: 大塚 美紀生

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入試情報

大学名 東京工業大学
学科・方式 後期
年度 2007年度
問No 問1
学部 理学部 ・ 工学部 ・ 生命理工学部
カテゴリ 確率 ・ 微分法と積分法
状態 解答 解説なし ウォッチリスト

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\documentclass[b5paper,11pt]{jarticle} \textwidth=133mm \topmargin=-15mm \usepackage{amsmath,amssymb} \pagestyle{empty} \def\Nbr#1{\raisebox{-1.5pt}{\fboxrule=.8pt\framebox[7mm][c] {\textbf{\Large#1\hspace*{.5pt}}}}} \begin{document} \noindent\hspace*{-1zw}\Nbr{1}\quad\,$1から6までの目がそれぞれ\hspace*{1pt} \dfrac{\raisebox{-.5mm}{1}}{\ 6\ }\hspace*{1pt}の確率で出るサイコロを3回振って 出た目を \\[1.5mm] \quad 順にn_1,\ \,n_2,\ \,n_3\,とし,次の3次方程式を考える. \\[1mm] \hspace*{12.4zw} x^3-n_1x+(-1)^{n_2}n_3=0 \\[9mm] \ \ \,(\makebox[1.5mm][c]{1})\ \ \,この方程式が相異なる3個の実数解をもつ確率を 求めよ. \\[9mm] \ \ \,(\makebox[1.5mm][c]{2})\ \ \,この方程式が自然数の解をもつ確率を求めよ. $ \end{document}