早稲田大学 教育学部<理科系> 2008年度 問3

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解答作成者: 大塚 美紀生

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入試情報

大学名 早稲田大学
学科・方式 教育学部<理科系>
年度 2008年度
問No 問3
学部 教育学部
カテゴリ 方程式と不等式 ・ 微分法と積分法 ・ 積分法の応用
状態 解答 解説なし ウォッチリスト

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\documentclass[b5paper,11pt]{jarticle} \textwidth=136mm \topmargin=-15mm \pagestyle{empty} \def\nbr#1{\framebox[6mm][c]{\large #1}} \begin{document} \noindent\nbr{3}\quad$a$を正の実数とする.\ \ 座標平面において,点P$(a,\,a^2)を通り, 放物線y=x^2 \hspace*{4pt}\\[1.5mm]\qquad\ \ 上のある点における法線となるような直線の本数をnと表す. \\[4mm] \makebox[4.5zw][l]{\quad\textbf{(1)}} 本数nを求めよ. \\[3mm] \makebox[4.5zw][l]{\quad\textbf{(2)}} n=2となるようにa$を定め,点Pを通る2本の 法線のうち,傾きが大\\[1.5mm]\hspace*{4.5zw}きい直線を\ $lと表す.\ \ 直線\ l \hspace*{3pt}と放物線\ y=x^2\ で囲まれた図形を\ y\ 軸の\\[1.5mm] \hspace*{4.5zw}まわりに1回転してできる立体の体積Vを求めよ. $ \end{document}