東京工業大学 前期 2009年度 問1

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解答作成者: 大塚 美紀生

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入試情報

大学名 東京工業大学
学科・方式 前期
年度 2009年度
問No 問1
学部 理学部 ・ 工学部 ・ 生命理工学部
カテゴリ 微分法と積分法
状態 解答 解説なし ウォッチリスト

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\documentclass[b5paper,11pt]{jarticle} \textwidth=130mm \topmargin=-15mm \usepackage{amsmath,amssymb} \pagestyle{empty} \def\Nbr#1{\raisebox{-1.5pt}{\fboxrule=.8pt\framebox[7mm][c] {\textbf{\Large#1\hspace*{.5pt}}}}} \def\paalen#1{\makebox[5pt][r]{\raisebox{.7pt}{(}}#1\makebox[5pt][c] {\raisebox{.7pt}{)}}} \begin{document} \noindent\hspace*{-1zw}\Nbr{1}\hspace*{9pt}\paalen{60点} $ \\ \ \ \,点Pから放物線y=\dfrac{\raisebox{-.5mm}{1}}{\ 2\ }x^2\,へ2本の接線が引ける とき,\ \ 2つの接点をA,\ Bと \\[1mm]\ \ \, し,線分P\hspace*{-1pt}A,\ P\hspace*{-1pt}Bおよびこの放物線で囲まれる図形の面積をSとする.\ \ P\hspace* {-1pt}A,\ P\hspace*{-1pt}B \\[1mm]\ \ \,が直交するときのSの最小値を求めよ. $ \end{document}