京都大学 理系甲 2007年度 問2

解答を見る

解答作成者: 米村 明芳

このコンテンツをご覧いただくためにはJavaScriptをONにし、最新のFlash Playerが必要です。

最新のFlash Playerのインストールはこちら

入試情報

大学名 京都大学
学科・方式 理系甲
年度 2007年度
問No 問2
学部 医 ・ 教育(理)
カテゴリ
状態 解答 解説なし ウォッチリスト

コメントをつけるにはログインが必要です。

コメントはまだありません。

\documentclass[a4j]{jsarticle} \usepackage{mystyle} \begin{document} \input{size} \quad $x$,$y$を相異なる正の実数とする.数列$\{a_n\}$を \[ a_1=0\ten a_{n+1}=xa_n+y^{n+1}\enskip (n=1,\ 2,\ 3,\ \cdots) \] によって定めるとき,$\dlim_{n\to\infty}a_n$が有限の値に収束するような座標 平面上の点$(x,\ y)$の範囲を図示せよ. \vspace{4mm} \textgt{乙\ajKaku{2}と共通} \end{document}