京都大学 前期文系 2008年度 問2

解答を見る

解答作成者: 米村 明芳

このコンテンツをご覧いただくためにはJavaScriptをONにし、最新のFlash Playerが必要です。

最新のFlash Playerのインストールはこちら

入試情報

大学名 京都大学
学科・方式 前期文系
年度 2008年度
問No 問2
学部 総合人間(文) ・ 文 ・ 教育 ・ 法 ・ 経済
カテゴリ
状態 解答 解説 ウォッチリスト

コメントをつけるにはログインが必要です。

コメントはまだありません。

\documentclass[a4j]{jsarticle} \usepackage{mystyle} \begin{document} \input{size} \quad $\hen{AB}=\hen{AC}$である二等辺三角形を考える.辺ABの中点をMとし,辺ABを 延長した直線上に点Nを,$\hen{AN}:\hen{NB}=2:1$となるようにとる.このとき $\kaku{BCM}=\kaku{BCN}$となることを示せ.ただし,点Nは辺ABの上にはないも のとする. \vspace{4mm} \textsf{理系甲\ajKaku{3}と共通} \end{document}