早稲田大学 理工 2008年度 問1

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解答作成者: 大塚 美紀生

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入試情報

大学名 早稲田大学
学科・方式 理工
年度 2008年度
問No 問1
学部 基幹理工学部 ・ 創造理工学部 ・ 先進理工学部
カテゴリ 微分法の応用 ・ 積分法の応用 ・ 行列と連立一次方程式
状態 解答 解説なし ウォッチリスト

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\documentclass[b5paper,11pt]{jarticle} \textwidth=136mm \textheight=200mm \topmargin=-15mm \usepackage{amsmath,amssymb} \pagestyle{empty} \begin{document} \noindent\hspace*{-1zw}{[\makebox[4.5mm][c]{\textbf{I}}]}\hspace*{1.5zw}$a\ を 正の定数とする.\ \,xy\mbox{-}座標平面において,\hspace*{3pt}曲線\,\sqrt{x} +\sqrt{y}=\sqrt{a}\ と,\hspace*{3pt}直線 \\[.5mm]\quad\, x+y=a\ とで囲まれた 部分を\ \mbox{D}\ とおく.\ \,以下の問に答えよ. \\[3mm] \quad\ \ (1)\ \mbox{D}\ の概形を描き,\hspace*{3pt}その面積を求めよ. \\[2mm] \quad\ \ (2)\ 直線x+y=a\ を軸として,\hspace*{3pt}\mbox{D}\ を\makebox[1zw][c] {1}回転してできる図形の体積を求めよ. $ \end{document}