北海道大学 前期文系 2008年度 問2

解答を見る

解答作成者: 伊藤 愁一

このコンテンツをご覧いただくためにはJavaScriptをONにし、最新のFlash Playerが必要です。

最新のFlash Playerのインストールはこちら

入試情報

大学名 北海道大学
学科・方式 前期文系
年度 2008年度
問No 問2
学部 文 ・ 教育 ・ 法 ・ 経済
カテゴリ
状態 解答 解説なし ウォッチリスト

コメントをつけるにはログインが必要です。

コメントはまだありません。

\documentclass[fleqn,12pt]{jsarticle} \usepackage[dvips]{graphicx,color} \usepackage{ascmac,array} \usepackage{enumerate,amssymb,amsmath} %\usepackage{picins} %\usepackage[noreplace]{otf} %\usepackage{bm} \newcommand{\mb}[1]{\mbox{\boldmath $ #1 $}} % math-italic の bold 体が使える. % 指定は \mb. 例)\mb{y} : y の bold 体 \newcommand{\MARU}[1]{{\ooalign{\hfil#1\/\hfil\crcr\raise.167ex\hbox{\mathhexbox20D}}}} \def\Noteq{\mathrel{% \setbox0\hbox{=}\hbox{=}\llap{\hbox to\wd0{\hss$\backslash$\hss}}}} \newcommand{\ssqrt}[1]{\sqrt{\smash[b]{\mathstrut #1}}} \newcommand{\Not}[1]{\ooalign{\hfil$\backslash$\hfil\crcr$#1$}} \def\labelenumi{(\theenumi)} \def\theenumi{\arabic{enumi}} \def\theenumii{\roman{enumii}} \pagestyle{empty} \begin{document} $a$ を定数とする.$xy$ 平面上の点の集合 $X(a),~L$ を次のように定める. \[ X(a) =\left\{(x,y)|\,(x-a)^{2} +y^{2} \leqq \dfrac{(a+1)^{2}}{4}\right\} \] \[ L=\{(x,y)|\,y=x-1\} \] \begin{enumerate} \item $X(a) \cap L = \phi$ となるような $a$ の値の範囲を求めよ.(ただし,$\phi$ は空集合を表わす.) \item いかなる実数 $a$ に対しても,~$\mathrm{P}\, \Not{\in}\, X(a)$ となるような点 P の集合を求め, $xy$ 平面上に図示せよ. \end{enumerate} \end{document}