大阪大学 前期理系 1989年度 問3

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解答作成者: 森 宏征

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入試情報

大学名 大阪大学
学科・方式 前期理系
年度 1989年度
問No 問3
学部 理学部 ・ 医学部 ・ 歯学部 ・ 薬学部 ・ 工学部 ・ 基礎工学部
カテゴリ 三角関数
状態 解答 解説なし ウォッチリスト

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\documentclass[a4paper,12pt,fleqn]{jreport} \setlength{\topmargin}{-25mm} \setlength{\oddsidemargin}{2.5mm} \setlength{\textwidth}{420pt} \setlength{\textheight}{700pt} \usepackage{amsmath} \usepackage{amssymb} \usepackage{ascmac} \usepackage{graphicx} \usepackage{delarray} \usepackage{multicol} \usepackage{amscd} \usepackage{pifont} \usepackage{color} \ExecuteOptions{usename} \usepackage{vector3} %\usepackage{myhyper} \begin{document} \setlength{\abovedisplayskip}{0.5zw} \setlength{\belowdisplayskip}{0.5zw} 鋭角三角形ABCが与えられている. 点Aを1つの頂点とする長方形ADEFが, 次の条件(イ),\,\,(ロ)を満たしながら変化するものとする. \begin{enumerate} \item[(イ)]  辺DE上に点Bがある. \item[(ロ)]  辺EF上に点Cがある. \end{enumerate} このとき,長方形ADEFの面積の最大値を $\theta,\,\,b,\,\,c$ を用いて表せ. ただし,\\ $\theta = \angle\B\A\C,\,\,\, b = \C\A,\,\,\,c = \A\B$ である. \hfill(配点率20%) \end{document}