京都大学 前期理系 1996年度 問2

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解答作成者: 米村 明芳

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入試情報

大学名 京都大学
学科・方式 前期理系
年度 1996年度
問No 問2
学部 理 ・ 医 ・ 薬 ・ 工 ・ 農 ・ 総合人間(理)
カテゴリ 微分法 ・ ベクトル
状態 解答 解説なし ウォッチリスト

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\documentclass[a5j]{jsarticle} \usepackage{mystyle} \begin{document} \input{size} \begin{FRAME} \quad $xyz$ 空間の3点 A$(1,\ 0,\ 0)$,B$(0,\ 1,\ 0)$,C$(0,\ 0,\ 1)$ と, $z=0$ で表される平面上の直線 $l : x+y=0$ の上を動く点P $(t,\ -t,\ 0)$ を考える.点Aを通り,直線$l$に垂直な平面 を $\alpha$ とする.$t>\dfrac{1}{2}$ のとき,4面体ABCPと平 面 $\alpha$ が交わってできる図形の面積 $S(t)$ の最大値を 求めよ. \end{FRAME} \end{document}