大阪大学 後期理系 1989年度 問5

解答を見る

解答作成者: 森 宏征

このコンテンツをご覧いただくためにはJavaScriptをONにし、最新のFlash Playerが必要です。

最新のFlash Playerのインストールはこちら

入試情報

大学名 大阪大学
学科・方式 後期理系
年度 1989年度
問No 問5
学部 理学部 ・ 医学部 ・ 歯学部 ・ 薬学部 ・ 工学部 ・ 基礎工学部
カテゴリ 三角関数
状態 解答 解説なし ウォッチリスト

コメントをつけるにはログインが必要です。

コメントはまだありません。

\documentclass[a4paper,12pt,fleqn]{jreport} \usepackage{amsmath} \usepackage{amssymb} \usepackage{ascmac} \usepackage{vector3} \setlength{\topmargin}{-25mm} \setlength{\oddsidemargin}{2.5mm} \setlength{\textwidth}{420pt} \setlength{\textheight}{700pt} \usepackage{color} \ExecuteOptions{usename} \usepackage{graphicx} \usepackage{pifont} \begin{document} \setlength{\abovedisplayskip}{0.5zw} \setlength{\belowdisplayskip}{0.5zw} \begin{flushleft} {\color[named]{RoyalPurple}\bfseries 工学部,基礎工学部受験者用問題} \end{flushleft} $D$ は$xy$平面上の, 不等式 $x^2 + y^2 \leqq 1,\,\,\,x \geqq 0,\,\,\,y \geqq 0$ で表される領域とする.$f(\theta)\,\,\,(0 \leqq \theta < 2\pi)$ を, $x,\,\,y$ の関数 $x\cos\theta + y\sin\theta$ が $D$ にとる最大値とする. \begin{enumerate} \renewcommand{\labelenumi}{(\arabic{enumi})} \item  解答用紙の表にしたがって $f(\theta)$ を求め, それぞれの欄(省略)に記入せよ. \item  $f(\theta)$ のグラフの概形を, 解答用紙の図(省略)中にかきこめ. \end{enumerate} \end{document}