京都大学 後期理系 1997年度 問4

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解答作成者: 米村 明芳

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入試情報

大学名 京都大学
学科・方式 後期理系
年度 1997年度
問No 問4
学部 理 ・ 医 ・ 薬 ・ 工 ・ 農 ・ 総合人間(理)
カテゴリ 三角関数
状態 解答 解説なし ウォッチリスト

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\documentclass[a5j]{jsarticle} \usepackage{mystyle} \begin{document} \input{size} \quad 次の連立方程式 $(*)$ を考える. \[ (*) \qquad \begin{cases} y=2x^2-1\\ z=2y^2-1\\ x=2z^2-1 \end{cases} \] \begin{toi} \item $(x,\ y,\ z)=(a,\ b,\ c)$ が $(*)$ の実数解であるとき,$|a|\leqq 1$, $|b|\leqq 1$,$|c|\leqq 1$ であることを示せ. \item $(*)$ は全部で8組の相異なる実数解をもつことを示せ. \end{toi} \end{document}