京都大学 後期理系 1997年度 問1

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解答作成者: 米村 明芳

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入試情報

大学名 京都大学
学科・方式 後期理系
年度 1997年度
問No 問1
学部 理 ・ 医 ・ 薬 ・ 工 ・ 農 ・ 総合人間(理)
カテゴリ 二次関数 ・ 微分法の応用
状態 解答 解説なし ウォッチリスト

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\documentclass[a5j]{jsarticle} \usepackage{mystyle} \begin{document} \input{size} \quad 2つの放物線$C_1 : y=x^2$,$C : y=ax^2\;(a\noteq 1) $ を考える.$C$ を $x$軸方向に $p$ ,ついで$y$軸方向に $q$ だけ平行移動した放物線を $C_{p,q}$ と表す.次の条件 $(*)$ を満たすような $p$ ,$q$ が存在するため の $a$ の範囲を求めよ.\medskip\\ \quad $(*)$\qquad \begin{minipage}{\linewidth-5zw}  $C_{p,q}$ は $C_1$ と2点で交わる.1つの交点は $C_{p,q}$ の頂点で あり,他の交点においては両者の接線は直交する. \end{minipage} \end{document}