京都大学 前期文系 1997年度 問1

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解答作成者: 米村 明芳

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入試情報

大学名 京都大学
学科・方式 前期文系
年度 1997年度
問No 問1
学部 総合人間(文) ・ 文 ・ 教育 ・ 法 ・ 経済
カテゴリ 図形と計量 ・ 図形と方程式
状態 解答 解説なし ウォッチリスト

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\documentclass[a5j]{jsarticle} \usepackage{mystyle} \begin{document} \input{size} \quad 単位円$C:x^2+y^2=1$上の点Pをとり,定点A$(-2,0)$からPへ線分を引き,その線 分のPの側の延長線上に点Qを $\overline{\textrm{AP}}\cdot\overline{\textrm{PQ}}=3$となるようにとる.ただし, $\overline{\textrm{AP}}$は線分APの長さを表す. \begin{toi} \item $s=\overline{\textrm{AP}}$,$t=\overline{\textrm{OQ}}$とおいて, $t$を$s$で表せ.ただし,O$(0,0)$は原点である. \item 点Pが円$C$上を動くとき,点Qの描く軌跡を求めよ. \end{toi} \end{document}