大阪大学 後期理系 2006年度 問2

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解答作成者: 森 宏征

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入試情報

大学名 大阪大学
学科・方式 後期理系
年度 2006年度
問No 問2
学部 理学部 ・ 医学部 ・ 歯学部 ・ 薬学部 ・ 工学部 ・ 基礎工学部
カテゴリ 図形と方程式
状態 解答 解説なし ウォッチリスト

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\documentclass[a4paper,12pt,fleqn]{jreport} \usepackage{amsmath} \usepackage{amssymb} \usepackage{ascmac} \usepackage{graphicx} \usepackage{delarray} \usepackage{multicol} \usepackage{vector3} \setlength{\topmargin}{-25mm} \setlength{\oddsidemargin}{2.5mm} \setlength{\textwidth}{420pt} \setlength{\textheight}{700pt} \usepackage{color} \ExecuteOptions{usename} \usepackage{pifont} \begin{document} \setlength{\abovedisplayskip}{0.5zw} \setlength{\belowdisplayskip}{0.5zw} 放物線 $y = x^2$ 上の相異なる3点P,Q,Rは$\triangle\P\Q\R$が正三角形になるように動いている. \begin{enumerate} \renewcommand{\labelenumi}{(\arabic{enumi})} \item  P,Q,Rの$x$座標を $p,\,\,q,\,\,r$ とするとき, $p^2 + q^2 + r^2$ を $pq + qr + rp$ のみで表せ. \item  $\triangle\P\Q\R$の重心はある一つの放物線上にあることを示せ. \end{enumerate} \end{document}