京都大学 前期理系 1998年度 問1

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解答作成者: 米村 明芳

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入試情報

大学名 京都大学
学科・方式 前期理系
年度 1998年度
問No 問1
学部 理 ・ 医 ・ 薬 ・ 工 ・ 農 ・ 総合人間(理)
カテゴリ
状態 解答 解説なし ウォッチリスト

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\documentclass[a5j]{jsarticle} \usepackage{mystyle} \begin{document} \input{size} 理\fbox{1},文\fbox{1}共通 直角三角形に半径 $r$ の円が内接していて,三角形の 3 辺の長さの和と円の直 径との和が 2 となっている.このとき以下の問に答えよ. \begin{toi} \item この三角形の斜辺の長さを $r$ で表せ. \item $r$ の値が問題の条件を満たしながら変化するとき,この三角形の面積 の最大値を求めよ. \end{toi} \end{document}