名古屋大学 前期理系 2003年度 問2

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解答作成者: 岩沢 潔

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入試情報

大学名 名古屋大学
学科・方式 前期理系
年度 2003年度
問No 問2
学部 理 ・ 医 ・ 工 ・ 農 ・ 情報文化(自然情報)
カテゴリ
状態 解答 解説 ウォッチリスト

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\documentclass{article} \usepackage{latexsym} \setlength{\topmargin}{-10mm} \setlength{\oddsidemargin}{2.5mm} \setlength{\textwidth}{440pt} \setlength{\textheight}{670pt} \renewcommand{\baselinestretch}{1.8}\selectfont \begin{document} \noindent \fbox{2} Oを原点とする座標平面上の,半径1の円周$A:\,x^2+y^2=1\,$と直線$l:\,y=d\,$($0<d<1$)との交点をP,Qとする。円周$A$上の点$\mbox{R}\,(\,x\,,y\,)$は$y>d\,$の範囲を動く。線分ORと線分PQの交点をS,点Rから線分PQに下ろした垂線の足をTとするとき,線分STの長さの最大値を$d$を用いて表せ。 \end{document}