東京大学 理系 2004年度 問5

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解答作成者: 安田 亨

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入試情報

大学名 東京大学
学科・方式 理系
年度 2004年度
問No 問5
学部 理科一類 ・ 理科二類 ・ 理科三類
カテゴリ
状態 解答 解説 ウォッチリスト

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\documentclass[a4j]{yasuda-book1} \usepackage[dvips]{graphicx,color} \usepackage[deluxe]{otf} \usepackage{amsmath,ceo} \begin{document} \lineskip=4pt \lineskiplimit=4pt $r$は正の実数とする.$xyz$空間内の原点O$(0,0,0)$を中心とする半径1の球をA, 点P$(r,0,0)$を中心とする半径1の球をBとする.球Aと球Bの和集合の体積を$V$とする.ただし,球Aと球Bの和集合とは,球Aまたは球Bの少なくとも一方に含まれる点全体よりなる立体のこと である. \begin{shomonr} $V$を$r$の関数として表し,そのグラフの概形をかけ. \end{shomonr} \begin{shomonr} $V=8$となるとき,$r$の値はいくらか.四捨五入して小数第1位まで求めよ. 注意:円周率$\pi$は$3.14<\pi<3.15$である. \end{shomonr} \lineskip=4pt \lineskiplimit=4pt %\includegraphics[width=3.5cm]{90-dosisya-zukei6.eps} \end{document}