大阪大学 文系 2005年度 問2

解答を見る

解答作成者: 森 宏征

このコンテンツをご覧いただくためにはJavaScriptをONにし、最新のFlash Playerが必要です。

最新のFlash Playerのインストールはこちら

入試情報

大学名 大阪大学
学科・方式 文系
年度 2005年度
問No 問2
学部 文学部 ・ 人間科学部 ・ 外国語学部 ・ 法学部 ・ 経済学部
カテゴリ 微分法の応用
状態 解答 解説なし ウォッチリスト

コメントをつけるにはログインが必要です。

コメントはまだありません。

\documentclass[a4paper,12pt,fleqn]{jreport} \usepackage{amsmath} \usepackage{amssymb} \usepackage{ascmac} \setlength{\topmargin}{-25mm} \setlength{\oddsidemargin}{-1mm} \setlength{\textwidth}{420pt} \setlength{\textheight}{700pt} \usepackage{vector3} \usepackage{custom_mori} \usepackage{pifont} \usepackage{color} \ExecuteOptions{usename} \begin{document} \setlength{\abovedisplayskip}{0.5zw} \setlength{\belowdisplayskip}{0.5zw} $f(x) = 2x^3 + x^2 - 3$ とおく. \begin{enumerate} \renewcommand{\labelenumi}{(\arabic{enumi})} \item  関数 $f(x)$ の増減表を作り, $y = f(x)$ のグラフの概形を描け. \item  直線 $y = mx$ が曲線 $y = f(x)$ と相異なる3点で交わるような 実数 $m$ の範囲を求めよ. \hfill(配点率35%) \end{enumerate} \hfill ※ {\color[named]{OrangeRed}\sffamily \bfseries 2005 前期 理系 第1問}とほぼ同じ. \end{document}