大阪大学 前期理系 1999年度 問3

解答を見る

解答作成者: 森 宏征

このコンテンツをご覧いただくためにはJavaScriptをONにし、最新のFlash Playerが必要です。

最新のFlash Playerのインストールはこちら

入試情報

大学名 大阪大学
学科・方式 前期理系
年度 1999年度
問No 問3
学部 理学部 ・ 医学部 ・ 歯学部 ・ 薬学部 ・ 工学部 ・ 基礎工学部
カテゴリ 図形と方程式
状態 解答 解説なし ウォッチリスト

コメントをつけるにはログインが必要です。

コメントはまだありません。

\documentclass[a4paper,12pt,fleqn]{jreport} \usepackage{amsmath} \usepackage{amssymb} \usepackage{ascmac} \setlength{\topmargin}{-25mm} \setlength{\oddsidemargin}{-1mm} \setlength{\textwidth}{420pt} \setlength{\textheight}{700pt} \usepackage{vector3} \usepackage{graphicx} \usepackage{pifont} \begin{document} \setlength{\abovedisplayskip}{0.5zw} \setlength{\belowdisplayskip}{0.5zw} 平面上に, 点Oを中心とし点$\A_1,\,\,\A_2,\,\,\A_3,\,\,\A_4,\,\,\A_5,\,\,\A_6$を頂点とする正六角形がある. Oを通りその平面上にある直線 $l$ を考え, 各$\A_k$と $l$ との距離をそれぞれ $d_k$ とする. このとき \[ D = d_1^2 + d_2^2 + d_3^2 + d_4^2 + d_5^2 + d_6^2 \] は $l$ によらず一定であることを示し, その値を求めよ. ただし,$\O\A_k = r$ とする.\\ \hfill(配点率20%) %分類するなら図形と式 %かもしれません. \end{document}