大阪大学 文系 1997年度 問3

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解答作成者: 森 宏征

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入試情報

大学名 大阪大学
学科・方式 文系
年度 1997年度
問No 問3
学部 文学部 ・ 人間科学部 ・ 外国語学部 ・ 法学部 ・ 経済学部
カテゴリ 微分法の応用
状態 解答 解説なし ウォッチリスト

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\documentclass[a4paper,12pt,fleqn]{jreport} \usepackage{amsmath} \usepackage{amssymb} \usepackage{ascmac} \setlength{\topmargin}{-25mm} \setlength{\oddsidemargin}{-1mm} \setlength{\textwidth}{420pt} \setlength{\textheight}{700pt} \usepackage{vector3} \usepackage{graphicx} \usepackage{pifont} \begin{document} \setlength{\abovedisplayskip}{0.5zw} \setlength{\belowdisplayskip}{0.5zw} 縦,横,高さがそれぞれ $x,\,\,x,\,\,y$ で, これらの和 $x + x + y$ が一定値 $a$ である直方体を考える. 次の問いに答えよ. \begin{enumerate} \renewcommand{\labelenumi}{(\arabic{enumi})} \item  直方体の体積 $V$ が最大となるように $x,\,\,y$ の値を定めよ. \item  $a=1$ とする. 直方体の表面積を $S$ とするとき,\smallskip $V - \dfrac{1}{2}S$ が最小となる $x,\,\,y$ の値を求めよ. \hfill(配点率35%) \end{enumerate} %分類するなら数IIの微分法の応用/最大最小問題 %といったところでしょうか. \end{document}