京都大学 後期理系 2001年度 問3

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解答作成者: 米村 明芳

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入試情報

大学名 京都大学
学科・方式 後期理系
年度 2001年度
問No 問3
学部 理 ・ 医 ・ 薬 ・ 工 ・ 農 ・ 総合人間(理)
カテゴリ
状態 解答 解説なし ウォッチリスト

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\documentclass[a5j]{jsarticle} \usepackage{mystyle} \begin{document} \input{size} 理\fbox{3},文\fbox{4}共通\\ \\ \quad 複素数平面上の単位円に内接する正五角形で,1がその頂点の1つとなっているも のを考える.この正五角形の辺を延長してできる直線の交点のうち,もとの正五 角形の頂点以外のもので,実部,虚部がともに正であるものを$z$とする. \begin{toi} \item $\alpha=\cos\dfrac{2\pi}{5}+i\sin\dfrac{2\pi}{5}$とするとき, $\alpha$を用いて$z$を表せ.ただし,$i$は虚数単位を表す.\smallskip \item 3点1,$\alpha^2$,$z$を通る円は,原点を通ることを示せ. \end{toi} \end{document}