京都大学 前期文系 2008年度 問5

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解答作成者: 米村 明芳

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入試情報

大学名 京都大学
学科・方式 前期文系
年度 2008年度
問No 問5
学部 総合人間(文) ・ 文 ・ 教育 ・ 法 ・ 経済
カテゴリ 順列と組み合わせ
状態 解答 解説なし ウォッチリスト

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\documentclass[a4j]{jsarticle} \usepackage{mystyle} \begin{document} \input{size} \quad 正$n$角形とその外接円を合わせた図形を$F$とする.$F$上の点Pに対して,始点 と終点がともにPであるような,図形$F$の一筆がきの経路の数を$N(\hen{P})$で表 す.正$n$角形の頂点をひとつとってAとし,$a=N(A)$とおく.また正$n$角形の 辺を一つとってその中点をBとし,$b=N(\hen{B})$とおく.このとき$a$と$b$を 求めよ. 注:\begin{minipage}[t]{\linewidth-2zw} {一筆がきとは,図形を,かき始めから終わりまで,筆を紙からはなさず,また同じ線上を通らずにかくことである.} \end{minipage} \end{document}