神戸大学 前期理系 2000年度 問5

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解答作成者: 米村 明芳

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入試情報

大学名 神戸大学
学科・方式 前期理系
年度 2000年度
問No 問5
学部 理学部 ・ 医学部 ・ 工学部 ・ 農学部 ・ 海事科学部
カテゴリ 図形と方程式
状態 解答 解説なし ウォッチリスト

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\documentclass[a5j]{jsarticle} \usepackage{mystyle,picins} \begin{document} \input{size} \quad$a>0$を定数として,極方程式\     $r=a(1+\cos\theta)$\ により表される曲線$C_a$を考える.次の問いに答えよ.\smallskip \begin{minipage}{\linewidth-13zw} \begin{toi} \item 極座標が$\Bigl(\dfrac{a}{2},\ 0\Bigr)$の点を中心とし半径が $\dfrac{a}{2}$である円$S$を,極方程式で表せ. \item 点Oと曲線$C_a$上の点$\text{P}\Noteq\text{O}$とを結ぶ直線が円$S$と 交わる点をQとする\ とき,線分PQの長さは一定であることを示せ. \item 点Pが曲線$C_a$上を動くとき,極座標が$(2a,\ 0)$の点とPとの距離の最大 値を求めよ. \end{toi} \end{minipage} \hskip-8zw\parbox{12zw}{\input{kobefig31.tex}} \end{document}