京都大学 前期文系 2007年度 問5

解答を見る

解答作成者: 米村 明芳

このコンテンツをご覧いただくためにはJavaScriptをONにし、最新のFlash Playerが必要です。

最新のFlash Playerのインストールはこちら

入試情報

大学名 京都大学
学科・方式 前期文系
年度 2007年度
問No 問5
学部 総合人間(文) ・ 文 ・ 教育 ・ 法 ・ 経済
カテゴリ 数と式
状態 解答 解説なし ウォッチリスト

コメントをつけるにはログインが必要です。

コメントはまだありません。

\documentclass[a4j]{jsarticle} \usepackage{mystyle} \begin{document} \input{size} \quad $n$を1以上の整数とする.次の2つの命題はそれぞれ正しいか.正しいときは証 明し,正しくないときはその理由を述べよ. \textgt{命題}\ans{p}:ある$n$に対して,$\sqrt{n}$と$\sqrt{n+1}$は共 に有理数である. \textgt{命題}\ans{q}:すべての$n$に対して,$\sqrt{n+1}-\sqrt{n}$は無 理数である. \end{document}