一橋大学 後期 1999年度 問4

解答を見る

解答作成者: 森 宏征

このコンテンツをご覧いただくためにはJavaScriptをONにし、最新のFlash Playerが必要です。

最新のFlash Playerのインストールはこちら

入試情報

大学名 一橋大学
学科・方式 後期
年度 1999年度
問No 問4
学部 商 ・ 経済 ・ 法 ・ 社会
カテゴリ 順列と組み合わせ ・ 数列
状態 解答 解説なし ウォッチリスト

コメントをつけるにはログインが必要です。

コメントはまだありません。

\documentclass[a4paper,12pt,fleqn,dvipdfmx]{jreport} \usepackage{amsmath} \usepackage{amssymb} \usepackage{ascmac} \usepackage{vector3} \setlength{\topmargin}{-25mm} \setlength{\oddsidemargin}{2.5mm} \setlength{\textwidth}{420pt} \setlength{\textheight}{700pt} \usepackage{color} \ExecuteOptions{usename} \def\cdotts{{\cdots\cdotssp}} \usepackage{graphicx} \usepackage{pifont} \usepackage{fancybox} \usepackage{custom_mori} \begin{document} \setlength{\abovedisplayskip}{0.5zw} \setlength{\belowdisplayskip}{0.5zw} 3つの文字 $a,\ b,\ c$ を繰り返しを許して, 左から順に$n$個並べる. ただし,$a$ の次は必ず $c$ であり,$b$ の次も必ず $c$ である. このような規則を満たす列の個数を $x_n$ とする. 例えば,$x_1=3,\enskip x_2 = 5$ である. \begin{enumerate} \renewcommand{\labelenumi}{(\arabic{enumi})} \item  $x_{n+2}$ を $x_{n+1}$ と $x_n$ で表せ. \item  $y_n = x_{n+1} + x_n$ とおく.$y_n$ を求めよ. \item  $x_n$ を求めよ. \end{enumerate} \end{document}