津田塾大学 国際関係学科 1988年度 問1

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解答作成者: 森 宏征

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入試情報

大学名 津田塾大学
学科・方式 国際関係学科
年度 1988年度
問No 問1
学部 国際関係学科
カテゴリ 式と証明
状態 解答 解説なし ウォッチリスト

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\documentclass[a4paper,12pt,fleqn,dvipdfmx]{jreport} \usepackage{amsmath} \usepackage{amssymb} \usepackage{ascmac} \usepackage{vector3} \setlength{\topmargin}{-25mm} \setlength{\oddsidemargin}{2.5mm} \setlength{\textwidth}{420pt} \setlength{\textheight}{700pt} \usepackage{color} \ExecuteOptions{usename} \def\Op{{\mathrm{O}}} \def\LLL{{\lll}} \def\RRR{{\rrr}} \def\LL{{\ll}} \def\RR{{\rr}} \usepackage{graphicx} \usepackage{pifont} \usepackage{fancybox} \usepackage{custom_mori} \begin{document} \setlength{\abovedisplayskip}{0.5zw} \setlength{\belowdisplayskip}{0.5zw} $n$桁の自然数 $a$ と$n+1$桁の自然数 $b$ があり,\smallskip それらの最高位の桁の数字は等しいとする.\smallskip また,$\dfrac{b}{a}$ の 整数部分$\left(すなわち\>\dfrac{b}{a}\>以下の整数で 最大のもの \right)$を $\lll \dfrac{b}{a} \rrr$ と書く. $a,\ b$ を上の条件のもとで動かしたとき, 次の問いに答えよ. \begin{enumerate} \renewcommand{\labelenumi}{(\arabic{enumi})} \item  $n = 1,\ 2$ のおのおのの場合について, $\lll \dfrac{b}{a} \rrr$ の最大値と最小値を求めよ. %\medskip \item  $n \geqq 3$ のとき, $\lll \dfrac{b}{a} \rrr$ の最大値と最小値を求めよ. \end{enumerate} \end{document}