東京医科歯科大学 前期 1992年度 問2

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入試情報

大学名 東京医科歯科大学
学科・方式 前期
年度 1992年度
問No 問2
学部 医学部 ・ 歯学部 ・ 教養部
カテゴリ 微分法 ・ 微分法の応用
状態 解答なし 解説なし ウォッチリスト

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\documentclass{jsarticle} \usepackage{amsmath} \usepackage{color} \usepackage{latexsym} \begin{document} \fbox{\Large{東京医科歯科大学 1992年 前期 第2問}} \normalsize \ $xy$平面上で曲線$y=be^{ax}$と直線$y=bx+a$とが接しているとき、次の問に答えよ。ただし$ab \ne 0$とする。 \ (1)$b$を$a$の関数として表せ。 \ (2)$b$の極小値を求めよ。 \ (3)(1)の関数のグラフの概形をかけ。 \end{document}