京都府立医科大学 前期 1999年度 問2

このコンテンツをご覧いただくためにはJavaScriptをONにし、最新のFlash Playerが必要です。

最新のFlash Playerのインストールはこちら

入試情報

大学名 京都府立医科大学
学科・方式 前期
年度 1999年度
問No 問2
学部 医学部
カテゴリ 数と式
状態 解答なし 解説なし ウォッチリスト

コメントをつけるにはログインが必要です。

コメントはまだありません。

\documentclass{jsarticle} \usepackage{amsmath} \usepackage{color} \usepackage{latexsym} \begin{document} \Large{京都府立医科大学 1999年 前期 第2問} \normalsize \ $f(x),g(x)$は整式で、$-\infty <x<\infty$において、$$f(\sin x)=g(\cos x)$$が成り立つとする。 このとき、整式$f(x)$と$g(x)$はともに偶関数であり、次数が等しいことを示せ。 \end{document}