京都府立医科大学 前期 1999年度 問1

このコンテンツをご覧いただくためにはJavaScriptをONにし、最新のFlash Playerが必要です。

最新のFlash Playerのインストールはこちら

入試情報

大学名 京都府立医科大学
学科・方式 前期
年度 1999年度
問No 問1
学部 医学部
カテゴリ 数と式 ・ 図形と方程式
状態 解答なし 解説なし ウォッチリスト

コメントをつけるにはログインが必要です。

コメントはまだありません。

\documentclass{jsarticle} \usepackage{amsmath} \usepackage{color} \usepackage{latexsym} \begin{document} \Large{京都府立医科大学 1999年 前期 第1問} \normalsize \ $a<b$は実数の定数とする。$-\infty <x<\infty$で定義された関数$f(x)$は次の〔a〕、〔b〕を満たすとする。 \ 〔a〕$y=f(x)$のグラフは、直線$x=a$に関して対称である。 〔b〕$y=f(x)$のグラフは、直線$x=b$に関して対称である。 \ (1)定数関数以外で、このような関数$f(x)$の例を一つ求めよ。 \ (2)$f(x)$が整式であれば、$f(x)$は定数であることを示せ。 \end{document}