京都大学 後期理系 2002年度 問3

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解答作成者: 米村 明芳

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入試情報

大学名 京都大学
学科・方式 後期理系
年度 2002年度
問No 問3
学部 理 ・ 医 ・ 薬 ・ 工 ・ 農 ・ 総合人間(理)
カテゴリ 数と式
状態 解答 解説なし ウォッチリスト

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\documentclass[a5j]{jsarticle} \usepackage{mystyle} \begin{document} \input{size} 理\fbox{3},文\fbox{3} \quad 各面が鋭角三角形からなる四面体ABCDにおいて,辺ABと辺CDは垂直ではないとす る.このとき辺ABを含む平面$\alpha$に点C,点Dから下ろした垂線の足をそれぞ れ\hen{C'},\hen{D'}とするとき,4点A,B,\hen{C'},\hen{D'}がすべて相異 なり,しかも同一円周上にあるように$\alpha$がとれることを示せ. \end{document}