京都府立医科大学 前期 2000年度 問1

このコンテンツをご覧いただくためにはJavaScriptをONにし、最新のFlash Playerが必要です。

最新のFlash Playerのインストールはこちら

入試情報

大学名 京都府立医科大学
学科・方式 前期
年度 2000年度
問No 問1
学部 医学部
カテゴリ 数と式 ・ 微分法と積分法
状態 解答なし 解説なし ウォッチリスト

コメントをつけるにはログインが必要です。

コメントはまだありません。

$a$,$b$は定数で,$0<a<b$とする. 定数$t>a$に対して,$xy$平面上の曲線$y=(-1)(x+b)(x+a)(x-a)(x-t)$と$x$軸とで 囲まれてできる3つの領域の左端の部分の面積を$L(t)$とし,右端の部分の面積を $R(t)$とする. このとき, \begin{enumerate} \item[(1)] $t=b$のとき,$L(t)=R(t)$であることを示せ. \item[(2)] $L(t)=R(t)$となる$t\ (t>a)$を求めよ. \end{enumerate}