大阪大学 前期理系 2011年度 問2

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解答作成者: 森 宏征

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入試情報

大学名 大阪大学
学科・方式 前期理系
年度 2011年度
問No 問2
学部 理学部 ・ 医学部 ・ 歯学部 ・ 薬学部 ・ 工学部 ・ 基礎工学部
カテゴリ 積分法の応用
状態 解答 解説なし ウォッチリスト

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\documentclass[a4paper,12pt,fleqn]{jreport} \setlength{\topmargin}{-25mm} \setlength{\oddsidemargin}{2.5mm} \setlength{\textwidth}{420pt} \setlength{\textheight}{700pt} \usepackage{amsmath} \usepackage{amssymb} \usepackage{ascmac} \usepackage{graphicx} \usepackage{delarray} \usepackage{multicol} \usepackage{amscd} \usepackage{pifont} \usepackage{color} \ExecuteOptions{usename} \usepackage{vector3} \usepackage{fancybox} \usepackage{custom_mori} \begin{document} \setlength{\abovedisplayskip}{0.5zw} \setlength{\belowdisplayskip}{0.5zw} 実数 $\theta$ が動くとき,\smallskip $xy$平面上の動点$\P(0,\ \sin\theta)$および$\Q(8\cos\theta,\ 0)$を 考える. $\theta$ が $0 \leqq \theta \leqq \dfrac{\pi}{2}$ の範囲を動くとき, \smallskip 平面内で線分PQが通過する部分を $D$ とする. $D$ を$x$軸のまわりに1回転してできる立体の体積 $V$ を求めよ. \hfill(配点率20%) \end{document}