一橋大学 後期 2006年度 問1

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入試情報

大学名 一橋大学
学科・方式 後期
年度 2006年度
問No 問1
学部 商 ・ 経済 ・ 法 ・ 社会
カテゴリ 数と式 ・ 順列と組み合わせ ・ 数列
状態 解答なし 解説なし ウォッチリスト

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1. $正の整数nに対して、n=k+2lをみたすような0以上の整数の組(k,l)の個数をa_nとする。$ $また、n=p+2q+3rをみたすような0以上の整数の組(p,q,r)の個数をb_nとする。$ $(1)a_nをnで表せ。$ $(2)nが6の倍数のとき、b_nをnで表せ。$