防衛大学校 理工(2日目) 2009年度 問4

解答を見る

解答作成者: あんじいさん

このコンテンツをご覧いただくためにはJavaScriptをONにし、最新のFlash Playerが必要です。

最新のFlash Playerのインストールはこちら

入試情報

大学名 防衛大学校
学科・方式 理工(2日目)
年度 2009年度
問No 問4
学部
カテゴリ 図形と方程式
状態 解答 解説 ウォッチリスト

コメントをつけるにはログインが必要です。

コメントはまだありません。

\fbox{4} 方程式$x^2+y^2-6x-2y-19=0が表す曲線上の点(x,y)のうち,xとyがともに整数\\   であるような点全体の集合をAとする。このとき,次の問に答えよ。$ \ \\ (1) $集合Aの要素の個数を求めよ。$ (2) $点Pを集合Aの要素とする。このとき,原点OとPとの距離OPのとり得る値の最大値Mと\\    最小値mを求めよ。$ (3) $点Pを集合Aの要素とする。このとき,原点OとPと点Q(4,-2)を頂点とする三角形\\    OPQの面積のとり得る値の最大値Sと最小値sを求めよ。$