慶應義塾大学 薬学部 2008年度 問6

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解答作成者: 大塚 美紀生

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入試情報

大学名 慶應義塾大学
学科・方式 薬学部
年度 2008年度
問No 問6
学部 薬学部(2008年以降)
カテゴリ 微分法と積分法
状態 解答 解説なし ウォッチリスト

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\documentclass[b5paper,11pt]{jarticle} \textwidth=148mm \textheight=200mm \topmargin=-15mm \usepackage{amsmath,amssymb} \pagestyle{empty} \def\paalen#1{\makebox[5pt][r]{\raisebox{.7pt}{(}}#1\makebox[5pt][c] {\raisebox{.7pt}{)}}} \begin{document} \noindent\hspace*{-3.5zw}% \raisebox{-1pt}{\Large〔\makebox[1.1zw][c]{\textbf{V\hspace*{-1.5pt}I}}〕}% {\fboxrule=.8pt\fboxsep=.7mm\ \,以下の問の\ \fbox{ア}\,~\,\fbox{ス}\ に当ては まる適切な数値またはマイナス符号\paalen{\raisebox{.5pt}{$-$}}をマークしなさい. $ \\[1mm]\hspace*{-.7zw} \paalen{14点} \\[8mm]% xy$平面において,曲線Cを\ $y=|\hspace*{1pt}x^2+2x-3\hspace*{1pt}|,\ \ 直線\ \ell\,を点(-3,\,0)\vspace*{.5mm}を通る傾きmの直線\\[1mm]\hspace*{-1.2zw}とする. \\[8mm]\hspace*{-1.2zw}\makebox[2zw][l]{\raisebox{.5pt} {(1)}}\mbox{C}と\ \ell\ が\hspace*{.5pt}点(-3,\,0)以\hspace*{.5pt}外\hspace* {.5pt}の\hspace*{.5pt}異\hspace*{.5pt}な\hspace*{.5pt}る2点\hspace*{.5pt}で \hspace*{.5pt}交\hspace*{.5pt}わ\hspace*{.5pt}る\hspace*{.5pt}た\hspace*{.5pt} め\hspace*{.5pt}のmの\hspace*{.5pt}値\hspace*{.5pt}の\hspace*{.5pt}範\hspace* {.5pt}囲\hspace*{.5pt}は\ \fbox{ア}<m<\fbox{イ}\\[1mm]\hspace*{-.2zw}である. \\ [12mm]\hspace*{-1.2zw}\makebox[2zw][l]{\raisebox{.5pt}{(2)}}\raisebox{.5pt} {(1)}のmの値の範囲において,\ \,\mbox{C}と\ \ell\ で囲まれる図形の面積Sをmの式 で表すと\\[2mm]\quad S=-\hspace*{1pt}\dfrac{\ \fbox{ウ}\ }{\fbox{エ}}\,m^3 +\fbox{オ}\ m^2-\fbox{カ}\ m+\,\dfrac{\ \framebox[14mm][c]{キク}\ }{\fbox{ケ}} \ \ である. \\[12mm]\hspace*{-1.2zw} \makebox[2zw][l]{\raisebox{.5pt}{(3)}}\raisebox{.5pt}{(\makebox[1.5mm][c]{1})} のmの値の範囲において,面積Sが最小となるときのmの値は \\[1mm]\quad m= \framebox[14.5mm][c]{コサ}\,-\,\fbox{シ}\,\sqrt{\ \,\fbox{ス}\ \,}\ \ である.$} \end{document}