慶應義塾大学 薬学部 2008年度 問3

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解答作成者: 大塚 美紀生

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入試情報

大学名 慶應義塾大学
学科・方式 薬学部
年度 2008年度
問No 問3
学部 薬学部(2008年以降)
カテゴリ 図形と方程式 ・ 指数関数と対数関数
状態 解答 解説なし ウォッチリスト

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\documentclass[b5paper,11pt]{jarticle} \textwidth=148mm \topmargin=-15mm \pagestyle{empty} \def\maru#1{\raisebox{.7pt}{\textcircled{\raisebox{-.7pt}{\small#1}}}} \def\paalen#1{\makebox[5pt][r]{\raisebox{.7pt}{(}}#1\makebox[5pt][c] {\raisebox{.7pt}{)}}} \begin{document} \noindent\hspace*{-3.5zw}\raisebox{-1pt}{\Large〔\makebox[1.1zw][c] {\textbf{I\hspace*{-1.5pt}I\hspace*{-1.5pt}I}}〕}% {\fboxrule=.8pt\fboxsep=.7mm\ \,以下の問の\ \fbox{ア}\,~\,\fbox{キ}\ に当ては まる適切な数値またはマイナス符号\paalen{\raisebox{.5pt}{$-$}}をマークしなさい. $ \\[1mm]\hspace*{-.7zw} \paalen{14点} \\[8mm]% xy$平面において,次の連立不等式の表す領域をDとする.$ \\[5mm] \quad\Biggl\{\!\begin{array}{l} \log_3\sqrt{-2x+6}-\log_9|\hspace*{1pt}2y \hspace*{1pt}|>\log_\frac{1}{9}(x+2) \,\cdots\cdots\,\maru{1} \\[1mm] 2^{\hspace*{.5pt}x-2}\!<4^y \,\cdots\cdots\,\maru{2} \end{array} \\[8mm] \hspace*{-1.2zw}\makebox[2.2zw][l]{(1)} \maru{1}を変形すると,\ \ |\hspace* {1pt}y\hspace*{1pt}|<-\hspace*{2pt}\fbox{ア}\,x^2+\hspace*{1pt}\fbox{イ}\,x +\hspace*{1pt}\fbox{ウ}\ \ である.\\[12mm] \hspace*{-1.2zw}\makebox[2.2zw][l]{(2)} 領域\mbox{D}に含まれる点(x,\,y)のうち, \ \,x,\ yがともに整数である点の個数は\,\framebox[14mm][c]{エオ}\,個であ\\[.5mm] る.\\[12mm] \hspace*{-1.2zw}\raisebox{.5pt}{(3)\ \ (2)}の点で,\ \,\sqrt{3}\,x+y\ \, の値を最大にする点の座標は(\,\fbox{カ}\,,\ \,\fbox{キ}\,)である.$} \end{document}