慶應義塾大学 薬学部 2008年度 問2

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解答作成者: 大塚 美紀生

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入試情報

大学名 慶應義塾大学
学科・方式 薬学部
年度 2008年度
問No 問2
学部 薬学部(2008年以降)
カテゴリ 図形と方程式
状態 解答 解説なし ウォッチリスト

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\documentclass[b5paper,11pt]{jarticle} \textwidth=148mm \topmargin=-15mm \usepackage{amsmath,amssymb} \pagestyle{empty} \def\paalen#1{\makebox[5pt][r]{\raisebox{.7pt}{(}}#1\makebox[5pt][c] {\raisebox{.7pt}{)}}} \begin{document} \noindent\hspace*{-3.5zw}% \raisebox{-1pt}{\Large〔\makebox[1.1zw][c]{\textbf{I\hspace*{-.5pt}I}}〕}% {\fboxrule=.8pt\fboxsep=.7mm\ \,以下の問の\ \fbox{ア}\,~\,\fbox{サ}\ に当ては まる適切な数値またはマイナス符号\paalen{\raisebox{.5pt}{$-$}}をマークしなさい. $ \\[1mm]\hspace*{-.7zw} \paalen{14点} \\[8mm]% xy平\hspace*{1pt}面\hspace*{1pt}に\hspace*{1pt}お\hspace*{1pt}い\hspace*{1pt} て,\ \ \mbox{Oは\hspace*{1pt}原\hspace*{1pt}点,P}は\hspace*{1pt}曲\hspace* {1pt}線\ \ x^2+y^2=4\ \ (x\geqq 0,\ y\geqq 0)\ \ 上\hspace*{.5pt}を\hspace* {.5pt}点(2,\,0)か\hspace*{.5pt}ら \\[1mm]\hspace*{-1.2zw} 点(0,\,2)まで\mbox{動 く点とする.\ \,OPを1\,\raisebox{.5pt}{:}\,2に内分する点をHとする.\ \,Hを通りOP} に垂直な直線\\[1mm]\hspace*{-1.2zw}と放物線\ \ y=x^2-\dfrac{\,13\,}{3}\ \ との 交点で,\ \ x座標が正の交点を\mbox{Q}とする. \\[12mm]\hspace*{-1.2zw} \makebox[2.2zw][l]{(1)}\mbox{Q}のx座標のとりうる値の範囲は\ \ \dfrac{\fbox{ア}} {\ \fbox{イ}\ }\leqq x\leqq\sqrt{\ \,\fbox{ウ}\ \,}\ \ である. \\[12mm] \hspace*{-1.2zw}\makebox[2.2zw][l]{(2)} \triangle\mbox{OPQの面積が最小となる ときのQ}のx座標は\ \ \dfrac{\sqrt{\ \framebox[18mm][c]{エオカ}\ }\,}{\fbox{キ}} \ \ であり,\\[2mm]\hspace*{.8zw}このときの\triangle\mbox{OPQ}の面積は\ \ \dfrac{\sqrt{\ \framebox[18mm][c]{クケコ}\ }\,}{\fbox{サ}}\ \ である. $} \end{document}