青山学院大学 法学部 2010年度 問3

解答を見る

解答作成者: behind

このコンテンツをご覧いただくためにはJavaScriptをONにし、最新のFlash Playerが必要です。

最新のFlash Playerのインストールはこちら

入試情報

大学名 青山学院大学
学科・方式 法学部
年度 2010年度
問No 問3
学部 法学部
カテゴリ 微分法と積分法
状態 解答 解説なし ウォッチリスト

コメントをつけるにはログインが必要です。

コメントはまだありません。

\fbox{\hspace{0.1em}3\hspace{0.1em}}\\ ${xy}$平面上の2つの放物線${C _{1} }$${ : }$\hspace{0.1em}${y=x ^{2} +ax+1}$と ${C _{2} }$${ : }$\hspace{0.1em}${y=-x ^{2} +bx+3}$について、2つの交点をP${ \left(t, t ^{2} +at+1\right) , }$Q${ \left(s, s ^{2} +as+1\right) }$とする。ただし、${t>s}$である。\\ \hspace{1.0em}点Pにおける${C _{1} }$の接線と${C _{2} }$の接線が垂直であるとき、次の問に答えよ。\\ \\ (1) 積${ab}$の値を求めよ。\\ \\ (2) 放物線${C _{1} }$と${C _{2} }$で囲まれた図形の面積を${a}$を用いて表せ。また、その最小値を求めよ。\\