青山学院大学 法学部 2010年度 問1

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解答作成者: behind

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入試情報

大学名 青山学院大学
学科・方式 法学部
年度 2010年度
問No 問1
学部 法学部
カテゴリ 方程式と不等式 ・ 指数関数と対数関数
状態 解答 解説なし ウォッチリスト

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2010年2月17日実施\\ \fbox{\hspace{0.1em}1\hspace{0.1em}}\\ \\ (1)方程式${2 ^{x} 2 ^{x ^{2} } =4}$の解は${x=}$\fbox{\hspace{0.5em}ア\hspace{0.5em}}, \fbox{\hspace{0.5em}イ\hspace{0.5em}}である。ただし、\fbox{\hspace{0.5em}ア\hspace{0.5em}}${<}$\fbox{\hspace{0.5em}イ\hspace{0.5em}}とする。\\ \\ (2)方程式\\ \hspace{3.5em}${ \left(x-2\right) \left(x-1\right) \left(x+1\right) \left(x+2\right) =-2}$\\ の解は${x= \pm }$\fbox{\hspace{0.5em}ウ\hspace{0.5em}}, ${ \pm }$\fbox{\hspace{0.5em}エ\hspace{0.5em}}である。ただし、\\ ${0<}$\fbox{\hspace{0.5em}ウ\hspace{0.5em}}${<}$\fbox{\hspace{0.5em}エ\hspace{0.5em}}とする。よって、方程式\\ \hspace{3.5em}${ \left(x+1\right) \left(x+2\right) \left(x+4\right) \left(x+5\right) =-2}$\\ の解のうち、一番大きいものは${x=}$\fbox{\hspace{0.5em}オ\hspace{0.5em}}, 二番目に大きいものは${x=}$\fbox{\hspace{0.5em}カ\hspace{0.5em}}である。