早稲田大学 政治経済学部 2005年度 問4

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解答作成者: 大塚 美紀生

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入試情報

大学名 早稲田大学
学科・方式 政治経済学部
年度 2005年度
問No 問4
学部 政治経済学部
カテゴリ 微分法と積分法
状態 解答 解説なし ウォッチリスト

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\documentclass[b5paper,11pt]{jarticle} \textwidth=160mm \topmargin=-15mm \oddsidemargin=-1mm \pagestyle{empty} \begin{document} \noindent\hspace*{-1.9zw}\textbf{問4}\quad\ $y=(a\!-\!2)x^2\!+\!2bx\!+\!1\ のグラフ\, \ell\,と,\ \ y=(a\!+\!2)x^2\!-\!2bx\!+\!b^2\ のグラフmについて,次の問い\\[1mm] \,に答えよ。ただし,\ \ a,\ b\ は実数の定数とする。\\[7mm] (\makebox[10pt][c]{\textbf{1}})\quad \ell\,とmが,直線と放物線の組になる条件を求めよ。\\[5mm] \raisebox{.5pt}{(\makebox[10pt][c]{\textbf{2}})\quad(\makebox[10pt][c]{\textbf{1}})}\ の条件 が成り立つとき,\ \ \ell\,とmの交点の座標を求めよ。\\[5mm] \raisebox{.5pt}{(\makebox[10pt][c]{\textbf{3}})\quad(\makebox[10pt][c]{\textbf{1}})}\ の条件 が成り立つとき,\ \ \ell\,とmが囲んでできる図形の面積を求めよ。$ \end{document}