京都工芸繊維大学 前期 2009年度 問3

このコンテンツをご覧いただくためにはJavaScriptをONにし、最新のFlash Playerが必要です。

最新のFlash Playerのインストールはこちら

入試情報

大学名 京都工芸繊維大学
学科・方式 前期
年度 2009年度
問No 問3
学部 工芸科学部
カテゴリ 三角関数 ・ 微分法
状態 解答なし 解説なし ウォッチリスト

コメントをつけるにはログインが必要です。

コメントはまだありません。

${xy}$平面内の半円周$C:x^2+y^2=1,y\ge 0$上に${2}$点$A(1,0),B(-1,0)$と ${2}$点${S(\cos\theta , \sin\theta),T(\cos t , \sin t)  (0<\theta<t<\pi)}$ がある。 (1) 弧${AT}$上を点${S}$が動くとき,    弦${AS}$の長さと弦${ST}$の長さの和の最大値を${t}$を用いて表せ。 (2) ${3}$つの弦${AS,ST,TB}$の長さの和を${L}$とするとき,不等式${L\le 3}$が成り立つことを示せ。      また,この不等式において等号が成り立つときの${\theta}$と${t}$の値を求めよ。