早稲田大学 理工 2001年度 問5

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解答作成者: 大塚 美紀生

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入試情報

大学名 早稲田大学
学科・方式 理工
年度 2001年度
問No 問5
学部 基幹理工学部 ・ 創造理工学部 ・ 先進理工学部
カテゴリ 微分法の応用
状態 解答 解説なし ウォッチリスト

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\documentclass[b5paper,11pt]{jarticle} \textwidth=136mm \topmargin=-15mm \usepackage{amsmath,amssymb} \pagestyle{empty} \begin{document} \noindent\hspace*{-13pt} V.\ \ 曲線$C \\[2mm] \hspace*{6zw} y=f(x)=\dfrac{1}{\,\,1+x^6\,} \\[2mm] について考える. \\[3mm] (\makebox[3mm][c]{i})\ \ C$上の点\ P$(s,\ f(s))\ におけるCの接線とy軸との交点 を\ (0,\ t)$\ とする.\ \ Pが \\[1mm]% \quad\,$C上を動くとき,\ \ tの値の取り得る範囲を求めよ. \\[3mm]% (\makebox[3mm][c]{ii})\ \ s>0$とする.\ \ 点Pと定点Q$(0,\ 1)$を結ぶ線分PQが 曲線$Cの下側にあるよう \\[1mm]\quad なsの範囲を定めよ. $ \end{document}